RIKEN BioResource Center

   BRC Top
  空白
   お知らせ
   ご挨拶
   事業の概要
     技術研修 
   組織図
   各室概要
   公開情報
     リソース検討委員会
     個人情報保護
   採用情報  募集中
   アクセス
  空白
   リソース検索
  空白
   利用方法
     提供申込み
     寄託申込み
     提供手数料
     支払方法
 
   利用者登録
   メールニュース
  空白
   関連リンク
  空白
   お問い合わせ先
提供手数料

実験動物開発室 実験植物開発室
細胞材料開発室 遺伝子材料開発室
微生物材料開発室    

<実験動物>
リソース名 単位 手数料(税込み)
非営利機関 ※1 営利機関※1
生体維持系統※2※3 1匹 \10,800 \21,600
凍結胚※2 凍結胚 2本 \23,500 \47,000
凍結胚個体化※3 1件 \54,900 \109,800
凍結精子※2 凍結精子 2本 \13,100 \26,200
凍結精子個体化 ※3 1件 \98,600 \197,200
FIMRe機関の
凍結系統
※2※3
凍結胚個体化 1件 \37,300 \74,600
凍結精子個体化 1件 \91,300 \182,600
ES細胞個体化 1件 \319,500 \639,000
マウスゲノムDNA※4 \3,000 \6,000
微生物
追加検査
培養検査 1件 \1,800 \1,800
血清検査 1件 \2,800 \2,800
PCR検査 1件 \4,200 \4,200
検鏡検査 1件 \1,800 \1,800
理研BRC標準検査 1件 \33,200 \33,200
  ※1 (1)「非営利機関」とは、科学研究費補助金取扱規程(http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1307764.htm
の第2条に該当する機関です。
(2)但し、第2条第8項の研究機関は「非営利機関」には区分されません。
  ※2 別途、リソースの送料及び箱代が加算されます。
  ※3 理研BRCではリソース提供時に囮マウスを用いた定期的な微生物検査結果を添付します。追加検査をご希望される場合は手数料が必要となります。
  ※4 マウスゲノムDNAは実験動物開発室または遺伝子材料開発室にお申し込み下さい。発送は遺伝子材料開発室から行います。
  ☆ その他詳細につきましては実験動物開発室(animal@brc.riken.jp)までお問い合わせください。

<実験植物>
リソース名 単位 手数料(税込み)
非営利機関 ※1 営利機関※1
個別種子 バイアル \3,000 \6,000
プール種子 セット \5,000 \10,000
個別DNA バイアル \3,000 \6,000
DNABookTM※2 \34,650 -
植物培養細胞※2 \5,500 \11,000
検疫証明 1件 \15,400 \15,400
懸濁植物培養細胞
継代培地※3
1件 \1,000 \1,000
  ※1 (1)「非営利機関」とは、科学研究費補助金取扱規程(http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1307764.htm
の第2条に該当する機関です。
(2)但し、第2条第8項の研究機関は「非営利機関」には区分されません。
  ※2 DNABookTM及び海外への植物培養細胞の発送は着払いとなります。
  ※3 シロイヌナズナT87培養細胞の最初の継代に必要となる培地がご利用いただけます。
  ☆ 「個別種子」「プール種子」「個別DNA」は、それぞれのリソースにつき一度のお申し込みが10バイアル/セット以上の場合には大量利用促進制度が適用されます。詳細につきましてはhttp://www.brc.riken.jp/inf/distribute/epddiscount.shtmlをご覧いただくか、その他詳細につきましては実験植物開発室(plant@brc.riken.jp)までお問い合わせください。

 Go to Head

<細胞材料>
リソース名 単位 手数料(税込み)
非営利機関 ※1 営利機関※1
ヒト及び動物由来の培養細胞株(RCB) \15,000 \30,000
日本人由来不死化細胞株(HEV) \15,000 \30,000
研究用ヒト臍帯血幹細胞(HCB) 試料 \32,000 \32,000
研究用ヒト臍帯血幹細胞・
フィコール試料(CBF)
セット \13,000 \13,000
研究用ヒト臍帯血幹細胞・
CD34陽性細胞(C34)
試料 \42,000 \42,000
研究用ヒト臍帯血幹細胞・
新鮮試料(FCB)
試料 \6,000 \6,000
研究用ヒト間葉系幹細胞(HMS) \24,000 \48,000
園田・田島コレクション細胞:
世界の様々な人種民族に由来する
不死化B細胞株(HSC)
\15,000 \30,000
後藤コレクション細胞:
早老症(Werner症候群)患者に由来
する不死化B細胞株及び
初代培養線維芽細胞(GMC)
\15,000 \30,000
動物ES細胞及び生殖細胞由来の
多能性幹細胞(AES)
\24,000 \48,000
動物iPS細胞(APS) \24,000 \48,000※2
ヒトES細胞(HES) \28,000 \56,000
ヒトiPS細胞(HPS) \28,000 \56,000※2
  ※1 (1)「非営利機関」とは、科学研究費補助金取扱規程(http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1307764.htm
の第2条に該当する機関です。
(2)但し、第2条第8項の研究機関は「非営利機関」には区分されません。
  ※2 京都大学から寄託を受けているiPS細胞につきましては、京都大学産官学連携本部(http://www.saci.kyoto-u.ac.jp/)に直接お申し込み下さい。京都大学から寄託を受けているiPS細胞につきましては、当室は原則として「非営利機関」への提供のみを実施しておりますが、京都大学からの指示により細胞を当室から提供する場合であっても、「非営利機関」「営利機関」の定義は上記に従いますので、「営利機関」への提供手数料となる場合がありますこと予めご了承ください。
  ☆ その他詳細につきましては細胞材料開発室(cellqa@brc.riken.jp)までお問い合わせください。

 Go to Head

<遺伝子材料>
リソース名 単位 手数料(税込み)
非営利機関 ※1 営利機関※1
クローンおよび菌体※2※3 \8,400 \16,800
組換えウイルス \33,000 \66,000
ライブラリー \33,000 \66,000
微生物ゲノムDNA ※4 \16,500 \33,000
マウスゲノムDNA※5 \3,000 \6,000
☆ 以下のセットのクローンは個別でも提供いたしております。→詳細はこちら
    個別クローンの提供手数料は「クローンおよび菌体」と同じです。ご利用下さい。
15K cDNAクローン(菌体)
159枚組全セット※6
セット \906,300 \1,812,600
7.4K cDNAクローン(菌体)
79枚組全セット※6
セット \450,300 \900,600
S. pombe ORFenome
クローン(菌体)
52枚組全セット※6
セット \296,400 \592,800
Thermus thermophilus
発現プラスミド(DNA)
18枚組全セット※6
セット \131,400 \262,800
  ※1 (1)「非営利機関」とは、科学研究費補助金取扱規程(http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1307764.htm
の第2条に該当する機関です。
(2)但し、第2条第8項の研究機関は「非営利機関」には区分されません。
  ※2 「Gateway®テクノロジー」を用いた哺乳動物cDNAを搭載した発現ベクターには、ライセンス料相当額(1株あたり1,250円)が加算されます。→詳細はこちら
  ※3 クローン及び菌体には、寄託クローン、ベクターならびに宿主微生物株、各種セットの個別クローン等を含みます。→詳細はこちら
  ※4 微生物ゲノムDNAは遺伝子材料開発室または微生物材料開発室にお申し込み下さい。発送は遺伝子材料開発室から行います。
  ※5 マウスゲノムDNAは遺伝子材料開発室または実験動物開発室にお申し込み下さい。発送は遺伝子材料開発室から行います。
  ※6 クローンセットの提供には別途送料が加算されます。
  ☆ 「クローンおよび菌体」は、一度のお申し込みが20株以上の場合には大量利用促進制度が適用されます。詳細につきましてはhttp://www.brc.riken.jp/inf/distribute/dnadiscount.shtmlをご覧いただくか、遺伝子材料開発室(dnabank@brc.riken.jp)までお問合せ下さい。

 Go to Head

<微生物材料>
リソース名 単位 手数料(税込み)
非営利機関 ※1 営利機関※1
微生物株 \5,250 \10,500
培養微生物株※2 \15,750 \31,500
微生物ゲノムDNA※3 \16,500 \33,000
  ※1 (1)「非営利機関」とは、科学研究費補助金取扱規程(http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1307764.htm
の第2条に該当する機関です。
(2)但し、第2条第8項の研究機関は「非営利機関」には区分されません。
  ※2 ご依頼により、凍結乾燥アンプルから微生物を培養し、生菌(スラントまたは液体培地10ml程度)にて提供いたします。微生物材料開発室(inquiry@jcm.riken.jp)にご相談ください。なお、培養に時間を必要とする場合もあります。ご理解のほどお願いいたします。
  ※3 微生物ゲノムDNAは微生物材料開発室または遺伝子材料開発室にお申し込み下さい。発送は遺伝子材料開発室から行います。
  ☆ 同一手数料の微生物材料は、一度のお申し込みが20株以上の場合には、大量利用促進制度が適用されます。詳細につきましてはhttp://www.brc.riken.jp/inf/distribute/jcmdiscount.shtmlをご覧いただくか、微生物材料開発室までお問合せ下さい。

 Go to Head

RIKEN BioResource Center
独立行政法人 理化学研究所 筑波研究所 バイオリソースセンター
〒305-0074 茨城県つくば市高野台3丁目1番地の1
brcqa@brc.riken.jp