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| 細胞材料提検索 |
研究用ヒト間葉系幹細胞 (HMS) |
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現在、提供可能な研究用ヒト間葉系幹細胞は、上記から検索下さい。
提供可能アンプル数は、提供状況により減少している場合が有ります。
凍結細胞数は約1X106個/アンプルとなっています。 |
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2005年9月までに締結済みの「研究用ヒト間葉系幹細胞提供同意書(MTA)」は、寄託機関(A)のみの依頼が可能です。
寄託機関(B)の提供依頼をご希望の場合は再度、MTAの締結手続きをお願いします。 |
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当室から提供しているヒト間葉系幹細胞につきましては、感染症検査(肝炎ウイルス、HIV、HTLV)を実施しているものと実施していないものとがあり、細胞検索欄に当該情報を表記してあります。
検査を実施した細胞につきましては、全ての検査が陰性であったものを提供しております。
しかしながら、検査が陰性であった細胞につきましても、検査には偽陰性のこともありますし、未知なる感染源の可能性も完全には払拭できません。
従いまして、ヒト間葉系幹細胞の取扱いにつきましては、感染源の可能性を考慮して、十分な注意を払って使用して頂きたくお願いいたします。 |
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| 寄託機関 |
(A) |
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(日) : |
広島大学大学院 医歯薬学総合研究科 |
| (英) : |
Department of Dental and Medical Biochemistry,
Graduate School of Biomedical Sciences, Hiroshima University |
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細胞の使用にあたっては、下記の条件が付加されています。
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| 条件1: |
使用機関は、研究成果の公表にあたって、次の文献を引用する。
Tsutsumi S, Shimazu A, Miyazaki K, Pan H, Koike C, Yoshida E, Takagishi K, Kato Y.
: Retention of multilineage differentiation potential of mesenchymal cells during proliferation in response to FGF.
Biochem Biophys Res Commun. 2001 Oct 26;288(2):413-9. |
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| 条件2: |
使用機関は、研究成果の公表にあたって、広島大学加藤幸夫博士への謝辞の表明をする。 |
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| 寄託機関 |
(B) |
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(日) : |
国立成育医療センター研究所 |
| (英) : |
National Research Institute for Child Health and Development |
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細胞の使用にあたっての条件はありません。
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連絡先:理化学研究所 バイオリソースセンター
細胞材料開発室
tel:029-836-3611 fax:029-836-9130
cellqa@brc.riken.jp
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